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【これでバッチリ!】ビジネス日本語eメール教材│すぐにレッスンで使える!編集可能な教材アリ

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こんなお悩みありませんか?

  • 日本語のビジネスeメールを教えてと言われたが、自信がない
  • 練習問題や例文を作るのに、何時間もかかっている
  • 添削指導をしたいが、正解のバリエーションを考えるのが大変

「ビジネス日本語の指導はハードルが高い…」と感じている先生へ。

今まで150名以上の日本語教師にご利用いただいている当サイトから、新しい教材ビジネスeメール教材が登場しました!

尚、こちらの教材は、私が運営している、日本語学習者向けビジネス日本語eメールを学ぶ「mailun-lab(メイルン・ラボ)」の教材となります。

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独学可能

この「ビジネス日本語eメール」の教材は、学習者さん自身が独学できるように作成致しました。

なぜ、「ビジネス日本語eメール」の教材を作成したのかと言うと、「eメール」に特化したテキストや教材があまり多くないと感じたからです。

ビジネスeメールを学びたいと思う方ですので、一定以上の日本語力があります。

この教材は、日本で働いている、もしくは今後働く予定(働きたい)という方をターゲットとしているため、普段は働いていて忙しい事が予想されます。

そこで、自分の都合の良い時間に独学できる教材を作成致しました。

元人事部として、感じた事や私自身、海外で働いていて感じた事などを元に作成しています。

先生がレッスンで使用するのも、このまま学習者さんにお渡しするのでもOKです。

ただし、データの転売や二次配布は禁止とさせていただきます。ご理解のほどよろしくお願いいたします。

盛りだくさんなパッケージ

これさえあれば、基本はカバーできるように作成したため、かなり盛りだくさんな内容になっています。

教材は全38種類にも及び、¥7,980でご購入いただけます。

これだけの量の教材を作成するのには、3、4か月程度の時間がかかっています。

単純計算でも1つの教材210円程度です。テキストやワークブックは、しっかりと量がありますので、決して高い値段ではないかと思います。

授業準備の削減には、かなり貢献できるはずです!

【教材の内容】

-テキスト(PDF)-
ビジネス日本語eメール-基本-(26ページ)
ビジネス日本語eメール-基礎編-(47ページ)
ビジネス日本語eメール-応用編-(50ページ)

-ワークブック(PDF)-
ビジネス日本語eメール-ワークブック-基礎編-(21ページ)
ビジネス日本語eメール-ワークブック-応用編-(29ページ)
【回答】ビジネス日本語eメール-ワークブック-基礎編-
【回答】ビジネス日本語eメール-ワークブック-応用編-

-eメール練習問題(word&PDF)-
Practice1:書き始め.docx
Practice2:お礼・感謝.docx
Practice3:謝罪.docx
Practice4:依頼.docx
Practice5:相談・質問.docx
Practice6:了承.docx
Practice7:断り.docx
Practice8:催促.docx
Practice9:申請.docx
【回答例】Practice1:書き始め.pdf
【回答例】Practice2:お礼・感謝.pdf
【回答例】Practice3:謝罪.pdf
【回答例】Practice4:依頼.pdf
【回答例】Practice5:相談・質問.pdf
【回答例】Practice6:了承.pdf
【回答例】Practice7:断り.pdf
【回答例】Practice8:催促.pdf
【回答例】Practice9:申請.pdf

-Case Stud(PDF)-
1.良い関係だから「!」使っていいの?
2.自分の成果をアピールしちゃダメなの?
3.相談したほうが無駄のない仕事ができる!
4.嫌われる報連相してない?
5.言い訳から始める謝罪メール
6.「仕方ない」は信頼を失う?

-日本の会社の文化(PDF)-
1.相手を思い 素直で正直に話そう!
2.日本の職場の「上下関係」:「年齢・役職」どっちが重要?
3.相手の名前の漢字間違ってない? 「送信」する前にダブルチェック!
4.ちょうどいい距離ってどのぐらい? 日本でのパーソナルスペース
5.ヒヤリハットって何?小さい事でもすぐに報告!

-付録(PDF)-
1.セルフチェックリスト
2.間違いやすい表現

ビジネスeメールだけでなく、日本の会社の文化やマナー、日本人の考えなども盛り込んでいます。

私の思いとしては、ただフレーズを覚えてメールを書くだけでなく、日本の会社の文化やマナーを理解したうえで、メールを書けるようになってほしいんです。

「文字から信頼を得よう」

これを日本語学習者さん向けのスローガンとしています。

日本語教師の先生方で、ビジネスeメールを教える機会がありましたら、是非「どうして」「なぜ」という所も伝えるようにしてみてください。

学習者さんもより理解が深まり、信頼が得られるビジネスeメールが書けるようになることだと思います。

本商品はPDF、Excel、Word等のデジタルデータでのお渡しとなるため、決済完了後のキャンセルおよび返金には対応いたしかねます。内容をよくご確認の上、ご購入いただけますようお願い申し上げます。

教材のおすすめ3選

自分で作成して、自分でおすすめするのも大変恐縮ではございますが、この教材のポイントを3つご紹介いたします。

1. 「元人事×日本語教師」が作成

以前は企業の人事部で働いており、その際、外国籍社員の対応をメインに行っていました。

また、私自身が海外で働いてきた経験もあり、日本人と外国の方とのメールの違いもヒシヒシと感じて来ました。

この様な内容を元に、できるだけリアルな状況設定をして作成しています。

付録の「間違いやすい表現」の比較表(PDF)は、そのまま配布資料としてもお使いいただけます。

2. 編集可能なデータで準備を時短!

先生方が使いやすいよう、また、学習者さんに合った内容に変更できるように、eメールを書く練習の教材は、word形式でお渡しするため、修正可能です。

  • 学習者さんのレベルに合わせて例文をカスタマイズできる
  • 準備時間の削減ができる

教材は、どの会社でも起こり得そうな状況設定になっていますので、このままでも十分実践的な練習ができるかと思いますが、より学習者さんの状況に合った設定に変更していただいて構いません。

3. 回答例付き

ワークブックはもちろんのこと、eメールを書く練習問題にも、回答例を付けています。

先生が、eメールを一つ一つ添削すると時間が膨大にかかってしまう可能性がありますが、回答例がある事で、まずは学習者さん自身で確認することができます。

レッスンで全て行うのではなく、独学もミックスして効率よく学習を進めていくことができます。

ご購入者の声

日本語教師・フリートークのネタ100個

既に日本語学習者さん向けに販売しており、学習者さんから下記の様なお言葉をいただいております。(一部日本語に訳しているものがあります)

ビジネスeメールを学ぶだけでなく、日本の会社の文化やマナーも学べるのがとても良い。

教材の量が多いので、しっかり学べるが、途中で諦めてしまう可能性がある。

ここまでビジネスeメールに特化した教材はないと思う。

サンプル教材

ご購入される前に、どんなものなのかご確認頂けるように、いくつかサンプルを用意いたしました。

もし気になるようでしたら、是非ご購入前にご確認いただけますと幸いです。

先生方へ

もし、この教材に興味を持ってご購入いただけましたら、「日本の会社の文化やマナー」「どうして日本人は嫌なのか」などという所まで学習者さんに伝えていただけると嬉しいです。

だた、フレーズを覚えるだけでなく、学習者さんが自分の気持ちを入れてメールが書けるようになることを願っております。